ちょっと想像してみてください。たとえば「お気に入りの空間」と「なんとも思わない普通の空間」があったとして、あなたならどっちの空間で、ごはんを食べたいですか?また、どっちの空間のほうが、ごはんがおいしく食べられますか?これはもう、答えを待つまでもないですね。そう、ごはんを食べるのも、音楽を聴くのも、読書するのも、お気に入りの空間のほうがいいわけで、なんにもしないで、ぼぉ~っとするだけでも、お気に入りの空間だったら、空間そのものに浸れて居心地がいいわけですね。


そんな空間を家の中にたくさんつくってみませんか。きっと家が大好きでたまらない場所になるはずですよ。家は人生の舞台のようなもの。それならば、そこが大好きな場所か、そうじゃないかは、とても大切な問題だと思うのです。家を大好きでたまらない場所にできたなら、そこで送る人生だって、とても豊かで幸せになものになるはずです。

建築家はHAPPYをつくることはできないけれど、HAPPYが育っていく舞台をつくることならできる。それがハピケンの建築家が考える家づくりです。あなたの思いをハピケンの建築家にぶつけてみてください。最初はばくぜんとしていた思いが、建築家との楽しいキャッチボールによって、カタチになっていくのは、とてもワクワクすること。HAPPYがたくさん生まれるハピイエは、そんな楽しいキャッチボールから生まれます。